豊橋駅前発ディズニーランド着寝付けなかった夜行バス

安さを求めるのなら狭くても我慢。多少高くなっても良いなら下調べをしっかりした上での快適なバス選びをお勧めします。中にはコンセント付きのバスもあるため、携帯電話やタブレットを充電しながら行くことのできるバスもあります。
窓際の席ではとにかく隙間風に注意。カーテンがあるとは言え寒さには勝てません。冬や肌寒い季節にはブランケットの持参が必須です。安眠を求めるのなら枕もあったほうが良いでしょう。
夜行バスならイヤフォンを持って行きましょう。夜中には周りの方は寝てしまいます。いざ、自分も寝ようと思っても慣れない環境でなかなか寝つきが悪かったりします。そんな時に小さめの音で好きな音楽を流しておくとスーッと眠りにつけるかもしれません。また、静まり返った中でゴーッゴーッと誰かのいびきが聞こえることもありますので騒音対策の意味でもイヤフォンは必須ですね。音楽を流すと逆に寝付けないという方は耳栓がお勧めです。さらにあったら良いものとしては、アイマスクです。いくらバスの中の電気が消えていても街中の明かりは消すことができません。カーテンを閉めていてもチラチラと光る照明が結構気にかかるものです。なので光を遮る目的としてアイマスクも必須です。

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